横浜創学館高等学校


2017年10月24日掲載
国際室通信 World Wide Vision H29 Vol.8

9月24日(日)、中期留学参加者3名が研修地アメリカ合衆国ワシントン州北西部シアトルへ向けて出発しました。

シアトルと日本は16時間の時差があります(日本の方が16時間進んでいます)。
日本と同様の北半球にありますので、現在の気候は秋です。
シアトルは日本でも知られている、メジャーリーグ球団マリナーズやスターバックス・コーヒーの1号店で有名ですが、太平洋北西岸の商工業・交通の中心地で、特に航空機・エレクトロニクス・鉄鋼などの産業が盛んなことでも知られています。

中期留学参加者は、現地時間24日にシアトル・タコマ国際空港に到着し、そこから12週間の中期留学が始まります。

シアトルは本校にとっても今年度で3度目となる中期留学研修地です。
本校で学んだ英語を生かして、今年も生徒たちにとって最高の経験になればと願っています。

乗り継ぎの仁川空港にあった伝統文化体験センター前にて


 


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